JA経営実務 12月号「税務知識だけではまわりません」が掲載されました

JA経営実務12月号には、「税務知識だけではまわりません」と題した第9回目の連載記事が掲載されています。

今回は、記帳代行の運営面について考えました。

●『・・・記帳代行の論点は会計税務の制度的な知識だけではありません・・・』

●『・・・業務の大きな波をできるだけ抑え、年間の事務量を平準化することが記帳代行のコスト管理の重要な論点なのです・・・』

記帳代行を業務として、うまくマネジメントをしなければ、農経支援事業が安定して広がりません。
この点に関する考察は、さらに深めていく必要があります

 

次回1月号は、「「立て串」は通っていますか?」です。

629_p12JA経営実務の購読はここから